香水Bizブログ

日本の香水メーカー武蔵野ワークス
香水創りのブログ

たとう紙の人気投票
投票に参加頂き、ありがたく、感謝いたします (2019/05/21)

たとう紙コレクション
( 2019 たとう紙コレクション )


たとう紙とは?


たとう紙 (文庫紙) とは、着物などを包む紙、湿気対策などの効果があるそうです。当社では商品開封時の装飾として、たとう紙を一番上に置くケースが多いです。


たとう紙の例
( たとう紙の例 )


去年から、なるべく入れるようにしてきましたが、案外、好評なようです。

(在庫切れで入れられない時もたまに)

ライトなご挨拶程度に感じてもらっているのかも。

ならば、デザイン、ちょっと増やしてみる?・・と デザイナーに数案作成してもらい、TwitterFacebook にて、人気投票をしてみました。


予想外のレスポンス


Twitterでは50名の方から、Facebookでは20名の方からレスポンスいただきました。

ありがたいですね。

実は、商品ラベル案の人気投票などをやったことありますが、まあ、そんなにはレスポンスがなかったと思いますが、今回、予想より多かったです。

では、早速結果発表!


トップはボタニカル柄




( 人気No.1 ボタニカル = 41票 )

Twitter & Facebook ともに一番人気。私的には、ややおとなしいし、当社のデザインではボタニカル柄は、よく利用するので、飽きられていると考えていました。

私の勝手な思い込みだったようです。



葉っぱのイラストが、武蔵野ワークスさんの仕事を思わせて


植物の名前の商品が多いので、イメージぴったり


箱を開けた時気分が上がりそう



2位から5位まで


下記の通り。集計の仕方で、順位は微妙に変化しますが、2位から5位は、いちおう順位付けしたものの、実際にはほぼ差はなく、うまくばらけた感じです。


2位



( 人気No.2 チェス盤 = 14票 )

チェス盤は、欧米では好まれる鉄板デザインの一つですよね。


たとう紙で使うなら4番がかわいい!



3位



( 人気No.3 香水噴霧中 = 13票 )

私が好きなデザインがこれでした。これを選んだお客様の声を聞いてみましょう:


イラストの中で一番香水を扱っていることが分かりますし、シンプルでおしゃれな印象



4位



( 人気No.4 気球 = 11票 )

かわいくまとまった感がいいですよね。お客様の声は:


色と、シンプルな円形に詰まってるのがかわいい



5位



( 人気No.5 フェスタ風 = 10票 )

賑わい感が人気があるのではと感じていた一品。最下位でしたが、投票者に男性が多いともっと人気だったかも。

(男が好きそうなゴチャゴチャ感)

お客様の声は、シンプルです、こんな感じのご意見多し:


1 が好き




さて、採用デザインは?


アンケート結果はわかりました。さて、どれを実際に入稿し、たとう紙として採用するかという話ですが、すみません、アンケートまでしたのに、全部、採用予定です。

順次、印刷して同梱していきます。

みなさまのご注文時に、どれが入っているか不明です。

お好きなたとう紙だといいのですが。

(祈)

(2019-05-21)
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2019年5月版 ローズの贈り物
今年もリリースしました、気品ある出来映え、と思う (2019/05/10)

2019 オードパルファム ローズの贈り物
( 2019年5月のローズの贈り物 )


ローズの贈り物とは?


5月は「母の日キャンペーン」として「ローズの贈り物」「5月の贈り物」をリリースすることが恒例ですが、今年は都合によりキャンペーンは中止し、「ローズの贈り物」だけをリリースしました。

ローズの贈り物は、ブルガリア・ローズの香りを、なるべくそのままに楽しむというコンセプトの製品です。


名前は派手ながら・・・


ローズの贈り物は、ちょっと派手なネーミングなんですが、作り方は、天然ローズオイル(ダマスクローズ)を溶かせるだけ溶かして、その上で香水としてアレンジを施します。

なので、香りは?といえば、ローズオイルの香りが直線的に香ります。

ローズ精油の香りをご存じの方には、そのままイメージ通りの香りに感じられるでしょう。


香水である必要はない?


以前、それならアロマテラピーとして楽しむので、香水である必要はないと指摘される方もおられました。

(まったくである)

しかし、香水として楽しみたいと言うお客さまも、それなりにおられるのです。

そんなわけで、15年作り続けています。


リピートのお客さまに支えられて


このようにシンプルな香水ですが、実際の製造は、案外、手間暇がかかる。

また、仕入れたローズオイルの品質でテイストが微妙に変化する点が、量産に向かない背景になっています。

さらに、ローズオイルを高濃度に入れますので、オリ(不純物)も発生しがち。当社では溶剤はほとんど使わないので、このオリが異物に見えてクレーム・リスクになります。

というわけで、量産し、たくさん販売しようなんてアイデアは、これっぽちもなく、通年での販売もしておりません。

(初出荷以来、季節限定・数量限定は不変)

5月と12月に、その年または最近数年間に収穫されたローズオイルのシングルまたはブレンドにて少量生産します。

生産本数?・・・公表が恥ずかしいが、今日は思い切って言っちゃおう、フルボトル・キューブともに各数百本・・・いかに売れていないか、よくわかりますね。

(ライバル会社も、この数字を見て、さぞ安堵したろう)

でも、安定してご購入いただくお客さまがおられるので、こんなに長く継続できる。

ほぼリピーターさまに支えられている製品です。

この場を借りて、御礼申し上げます。

ありがとうございます。


今年5月のローズの贈り物


現在販売中のローズの贈り物は、2017年収穫のローズオイルを採用しました。

近年、ブルガリアのローズ生産は異常な熱波・寒波・大雨の影響を受け、波乱気味です。

しかし、2017年オイルは、品質的な当たり年で、高貴な印象の香りです。製造中、室内に漂う香りに「よい香りだな」と感心しておりました。パフューマーもよい香りのオイルだと好印象だったようです。

今回も少量生産しました。

お楽しみいただければと思います。


(2019-05-10)
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5月の香りの花・ジャスミン
香りが良いだけでなく、とっても縁起がよい花 (2019/05/10)

満開ジャスミン
( 可憐なジャスミンの花、近所で 05/08 )


ジャスミン満開


いたるところで、ジャスミンの香りが漂っています。ジャスミンの香りはパワフルなので、よくわかります。

東京では、大型連休の前くらいから咲き始め、連休が終わった現在ピークは過ぎましたが、まだ香るお宅も多く、街中がジャスミン臭に覆われている感じです。

東京では、お庭の生け垣、玄関のフェンスにジャスミンをはわせるお宅も多く、5月初旬はジャスミンの街に変貌します。

(東京はコンクリート・ジャングルですが、郊外では、花を栽培するお宅も多く「花の街」とも言えなくない)

私は、集合住宅に住んでいて、草木を植えるスペースがありませんが、一戸建てのお宅がいろいろ植えてくれているので、通勤中や買い物などの生活の中でジャスミンの香りが堪能できます。


ジャスミン「らしからぬニオイ」とは?


15年くらい前に、このブログで、ジャスミンにはインドールが含まれており「どこか、おしっこのニオイが」と書きました。

その頃、ネット内ではあまり書いていないことで、この記事は比較的話題を集めました。しかし、現在ではインドールやスカトール(どちらも大便臭のニオイ成分)が含まれると書いている記事がいっぱい、Google検索上位を占めています。

ですので、今日は、違った話題としてジャスミンの名前の由来を。


ジャスミン、凄い意味


「Jasmine(ジャスミン)」は英語ですが、語源は古代ペルシャ語。

(知っていたかのような書き方ですが、完全に受け売り)

英語Wikipediaで確認しても、そう書いてあるので、たぶん、そうなんだろう。

ペルシャは、現在のイラン。

「ジャスミン」は、古代ペルシア語の「ヤスミン(Yasamin/Yasameen)」に由来し、ヤスミンは「神からの贈り物」という意味だそうです。

(意外にもすごい名前)

英語Wikiには「Yasamin」とは「Gift from God」「God's Gift」と書かれていました。

「ゴッズ・ギフト!」・・・パワフルなコトバですね~

香りもパワフルだけど、意味もパワフルなんですね。

どれだけ縁起がよい花なのかと。


当社のジャスミン香水


当社にも「ジャスミン」というネーミングの香水があります。

この名前通りの製品で、ジャスミンそのままの香りです。

香水によく使用されるジャスミンには、Jasmine Sambac(サンバック)とJasmine Abs.(ジャスミン・アブソリュート)がありますが、当社の「ジャスミン」は、Jasmin Sambac。

(ジャスミンにも、いろいろな種類があるので、念のため)

多くの植物では、花から採取される香料は、多くの場合、花の香りとは違うモノが多い。

ですが、ジャスミンの場合、香料もジャスミンの花の香りのまま。ですので、この香料を配合すれば、素朴にジャスミンの香りなる。

案外、シンプルな処方で、すっきり制作した方が、ジャスミンらしく、ジャスミンの良さが出ます。

当社の「ジャスミン」は、そういうコンセプトです。

(世の中のジャスミン香水の場合は、いろいろで、当社のようなコンセプトは、むしろ少数派)


咲き出すと売れる


今年は、4月中旬から急に当社「ジャスミン」の販売数が伸びました。

私の周囲では、まだ花は咲いていませんでしたが、こういう時は、どこかで咲き出しているときです。

そして、現在でもよい売れ行きです。

街中に咲いているジャスミンの香りに触れ、「ジャスミンの香水ってないのかしら?」と探されるのでしょう。

ありがたいお話です。ありがとうございます。


ジャスミンで安眠


最後に、ジャスミンの安眠効果について。

独ルール大学ハット教授(Prof Hatt of the Ruhr University in Bochum, Germany)のマウス実験によれば、ジャスミンの香りは肺から血液に吸収され大脳に伝えられるそうです。

(香りは鼻で感じるものですが、鼻から入る香りは嗅覚信号になるものの、香り成分そのものの吸収は、肺から入るケースが多いようです)

そして、血中の香り成分が大脳に伝わると、脳内では脳内ホルモンの一種 "GABA" が分泌されるそうです。GABA とはストレスを鎮める効果があり、これが安眠へと誘います。

そこで、考えつく応用がこれ → ジャスミンを鉢植えにしてお部屋で育てる

すると、香りが楽しめて、さらに安眠効果の恩恵も。

実際、このようなオススメ記事が、英語圏ではちらほら書かれています。

(そのうち、日本でも書かれるようになるのでしょう)

でもね、日光を好むジャスミン、やはりお日様の下の方が、ジャスミンにとってはうれしいだろう。


(2019-05-10)
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5月の香りの花シリーズ・蜜柑の花
ミカンの花が咲くと初夏、夏の予感 (2019/05/10)

藤の花
( 可憐なミカンの花、近所で撮影 05/08 )


ミカンの花が咲いた


ミカンの花が咲き出しました。こちらは数日前に撮影した近所のお宅のミカンの花。

無風状態だと周囲 2メートルほどに香りが漂っていて、近くを歩くだけで花の存在の気づきます。

ジャスミンの香りは、ロマンチックで甘美ですが、ミカンの花は同じく甘美な香りながら、若干、爽やかさを伴う点が特徴ですよね。

怪しいセクシーな香りが潜んでいる点は、ジャスミンと同じで、このモヤっとした怪しさがミカンの花の魅力を高めています。

(ミカンの花 = セクシー&ミステリアス)

当社製品には「蜜柑の花」があります。

職業病的な習慣ですが、ミカンの花をみつけると無意識に当社「蜜柑の花」との香りを比較します。

今年も上記写真のミカンの花の香りを嗅ぎました。やはり当社「蜜柑の花」は、それなりによくできていると思います。自社製品だからヨイショする点は、たしかにバイアスがかかりますが。

しかし、それを差し引いても、フェアな気持ちで「蜜柑の花」はオススメしたい。とくに練り香水の「蜜柑の花」ですね、機会がありましたらお試し下さい。

しかし、注意いただきたい点も。


「柑橘系」という名の香水


世の中、柑橘系の香水を探されている方、非常に多い。

当社製品なら、私は、迷わず「柑橘系」をオススメ。

何の話かわかる方も多いのですが、初めての読者に説明します、当社には「柑橘系」という名の柑橘系の香水があるのです。

わかりにくいので、ちょっと違ったネーミングにすればよかったのですが、当時、気合い入りすぎて「この製品は、真に柑橘のニオイだから『柑橘系』でいいじゃないか」と押し切った名前。

製品名に普通名詞を採用すると、ちょっとわかりにくいシチュエーションがあることは、その後、すぐに感じました。

(スタッフには言えませんが)

柑橘系の香りを探されている方が、「蜜柑の花」を購入されるケースをチラホラお見受けします。


「柑橘系」と「蜜柑の花」の違い


果皮と果実からほとばしるフレッシュな香り、カラダの内部を駆け抜ける爽快感を期待されると、ちょっと違います。

「蜜柑の花」は、果皮や果実でなく花の香り。

だから、爽快感よりも、フローラル感や健康的なセクシーさが前面に来ますので、予想外の香りになるでしょう。

ご注意ください。



(2019-05-10)
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5月の香りの花シリーズ・藤の花
「紫色」系の香りが楽しめる藤の花 (2019/05/10)

藤の花
( 藤の花、甘い香りが降りてきます、近所の公園で 05/08 )


「紫色」系の香り


東京の藤の花は、以前は、大型連休中にピークを迎えることが多かったのですが、ここ10年くらいは、大型連休前に咲き、連休の頃は、早々に散った後、という状態でした。

(温暖化の影響と思う)

今年は、4月に寒い日も多かったせいか、この数年にしては、やや遅めで連休中に咲いている樹木もありました。

藤の花の香りは、スミレや葛の花のように紫の花に共通した、紫色系の香りが特徴ですよね。

香水業界や香水に詳しい人の間では「パウダリックな」と表現されます。

「パウダリック」と言えば、"こういう香り" というコンセンサスができています。

追加して、さらに表現すれば、藤の花の香りは「雅な香り」なんです。

優雅で伝統的な香りなんですよね。

この感覚、純粋に嗅覚だけの印象ではなく、おそらく、奈良・平安時代より続く、藤原氏に代表される貴族文化の影響も大きいのかな。

日本人に共通した感覚のようにも感じています。


大久野の藤の花


今日は、私が藤の花のイメージを一変させた思い出話でおつきあいください。

東京には、有名な藤の大木があります。

東京都/西多摩郡/日の出町/大久野坊平の「大久野(おおぐの)のフジ」がそれ。

東京都は、山深い山林地帯から東京湾の近未来的ウォーターフロントまで、案外東西に長いのですが、この藤の大木は、東京の西端の山の中にあります。

樹齢400年の野生の藤の大樹で、実際に見に行くと"藤の花"のイメージが一変します。

(私だけかな?)

ニシキヘビがスギの大木に巻き付いて絞め殺そうとしているかのような光景。

怖い・恐ろしいという感情がわいてくる。

普通、藤の花は、花を見て可憐だなと感じ、幹や枝はあまり見ないか、見ても、ツルが巻き付いているね、くらいである。

しかし、こちらの藤の大樹は、高木だから最初に目に入る姿は花ではない。

薄暗い地面を大蛇が、猛り狂ったようにはっている世界、地獄絵図のような不気味さなんですよね。






(ムソルグスキー「禿げ山の一夜」のよなイメージ ※写真は webryblog の記事から直リンクしたもの)


藤の花は、山の高所に一段登って、そこから見下げるように見ることができますが、身近に見ることができない。

なので、花の印象よりニシキヘビのようなイメージだけが焼き付いて帰路につきました。

そのとき、写真を取り忘れたので、ネット内で公開されている写真を直リンクで引いてきているものです。こんな感じでした。




当社の香水「藤」


ところで、当社のオードパルファム「」ですが、一年近く在庫切れになったまま、まだ再開できません。

重要な原料の世界的枯渇で、入手できない状態が続いています。

その原料流通の再開は、徐々にはじまりかけているという情報も入ってきていますが、明確な日程は未定です。

しかし、1~2ヶ月以内ではないかと推測しています。

これが来たらすぐに再開します。

しかし、上の "大久野の藤の大木" 見たら、買いたい気持ちも、ちょっと萎えました?



(2019-05-10)
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5月の香りの花シリーズ・つつじの花
ツツジの甘い花の香り、感じますか? (2019/05/10)

藤の花
( ツツジの花が満開 2019/05/05 )


ツツジの花の香り


我が家のベランダに植えられているツツジは、もはや、ピークを過ぎましたが、この一週間思う存分咲き誇っておりました。

我が家は集合住宅で、同じマンションにツツジ栽培に詳しい人(しかも熱い人)がいて、「立派なツツジを咲かせる方法」の指南を数年間受けました。

それで平均的なお宅より我が家エリアは豪華なツツジを咲かせるようです。

さて、その香りですが、私はツツジの香りをほぼ感じません。

鼻は生来、敏感でも繊細でもなく、平均的な感度レベルではないかと思いますが、Facebookに

「ツツジの花が咲きました、パフューマーはよい香りと言いますが、あまり感じませんね」

といった投稿をしたところ、


ツツジ良い香りですね
 道路脇の植栽なんて、自転車で走ってても甘い香りがしますよ


ありますあります!甘い蜜のような香り。心地よくて癒されます


うんうん、結構香り強いと思います。朝から昼にかけて、気温がぐっとあがるタイミングが特に強く感じられます。


甘い香りだと思います。蜜を吸った記憶の匂いかも


あれ!

仕事柄、香りには意識が行きます。意識的にニオイを確かめますが、まあ、嗅覚の識別能力は、伸びないようです、私の場合。



(2019-05-10)
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