和の香水

FLORAL 4 SEASONS EAU DE PARFUM

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スノーミント[ Snow Mint ]

ミントの香り

ミントのクールで爽やかな香り

配合成分

香水 = エタノール、香料

  • フルボトル(25ml・スプレー

    ¥3,800(税込)

  • キューブボトル(4ml・スプレー

    ¥880(税込)

  • ミニボトル(1ml・ノンスプレー

    ¥183(税込)

  • 練り香水(8g)・ねりこ

    ¥830(税込)

※送料:全国一律 180円(ネコポス)、350円(宅急便)、フルボトルは[宅急便]での配送。5,000円以上で送料無料

香りの特徴とタイプ

香りの説明

スノーミント

ハッカ。薄荷。ペパーミントやスペアミントは食品に使用される馴染みの深いハーブです。

見た目は雑草のようながらフレッシュな香りで道行く人を振り返らせます。

ミントから採れるメントールはさわやかな芳香が印象的です。

ミントの涼しげな香り立ちはどちらかといえば夏に爽やかなサマーテイスト。

ミントは食品だけでなく香水にも隠し味として使用されることがあります。

ミントをテーマにした香水は多くありませんが、フローラル・フォーシーズンズ「スノーミント」は、このミントの香りを全面に押し出しました。

イタリア産ミントをメインにスペアミント、ベルガモット、レモンの香りをアレンジ。ミントとシトラスノートの共演がとってもリフレッシュ。

おしゃれでクールな香り立ちに仕上がりました。スタイリッシュな香り立ち、上品で楽しく、そしてナチュラルな親しみやすさです。

香りのタイプ

  • フルーティ:3
  • フローラル:2
  • グリーン1

香りのタイプについて

香りの変化

  • トップノート:イタリア産ミント、レモン、ベルガモット etc.
  • ミドルノート:イタリア産ミント、スペアミント、ミュゲ、ジャスミン etc.
  • ボトムノート:ウッディノート、ホワイトムスク etc.

原料ポリシーについて

男性度・女性度

  • 男性度:3
  • 女性度:3
  • トータル評価:ユニセックス

おすすめ評価

  • おすすめ度:3
  • トータル評価:おすすめします!だたし、お好きな方とそうでない方に分かれます。

製品のタイプについて

フルボトル(25ml・スプレー)

フルボトル(25ml・スプレー)

  • フローラル・フォーシーズンズ 25mLシリーズの香水瓶(ネジ式)です。
  • ミスト・スプレータイプ。
  • 女性の手のひらにちょうどなじむフォルムと大きさ。ボトル高58 x 幅45 x 奥22mm
  • 噴霧量・吐出量:ワンプッシュ0.07ml
  • 使用回数:約360プッシュ
  • ( 写真は、ボトル形状をお知らせするためのもの、同じシリーズの写真 )

キューブボトル(4ml・スプレー)

キューブボトル(4ml・スプレー)

  • フローラル・フォーシーズンズ 4mlシリーズの香水瓶(ネジ式)です。
  • ミスト・スプレータイプ。
  • 小さくカワイイ(スモカワ)フォルム。ボトル高28 x 幅23 x 奥14mm
  • 噴霧量・吐出量:ワンプッシュ0.04mL
  • 使用回数:約100プッシュ
  • ( 写真は、ボトル形状をお知らせするためのもの、同じシリーズの写真 )

練り香水・ねりこ

練り香水(8g)

  • 練り香水とは:スキンケアクリームのようなクリーム状の基材に香りを溶かし込んだフレグランスです。指先に少量とり腕などの地肌にお付けください。穏やかに香り立ちが特徴です。
  • スティック容器は持ち運びにも便利(※写真は大きく見えますが、リップクリーム容器大です)。
  • 香水製品と同じ中身(香料)ですので、同じ香りですが、多少違った香りに感じられる場合があります。またアルコールとともの揮発する香水と違って、練り香水の香りは、華やかさは欠けます、香りの持続時間は長くなります。

お客様の感想・レビュー

今回、武蔵野ワークス様にて、スノーミントを、購入させて頂きました。

スノーミントの香りに興味があり、また三大香木の一つと知り、今回、購入させて頂きました。





その他の感想・レビュー

香水アドバイザーのささやき

失敗しそうなポイントや誤解されがちな注意点を香水アドバイザーが辛口コメント。ご購入時の参考にご利用ください。



シトラスとミントの相性は予想通りの涼しさ。しかし、チューインガムや歯磨きのミントフレバーを思い浮かべると「ややミントとは違う」印象を受けるかも知れない。

どちからといえば、生のミントの葉っぱのグリーン感・青臭さがリアルだ。自然のままの香りの印象が強い。

スイーツなどの上に添えられたミントの生葉が苦手と感じる人は、このナチュラルな香りが合わない可能性がある。

また、ミントの香りは、ペパーミントよりもスペアミントの甘みがほんのり上がってくる感じだ。

あとシトラスの香りはベルガモットが強くでており、ベルガモットの苦味が秀逸である。

しかし、それが嫌いな人もいるだろう。