
『ミモザ』『水仙』『藤』『菖蒲の葉』
Date: Mon, 1 Dec 2025
●投書:
今年試してみた中からピックアップ。
・ミモザ
ハニーパウダリックと言う評がぴったりの可愛らしく甘い香り…と言ってもハチミツの香りではないです。まだ少し冬の澄んだ空気の残る空に映える黄色いポンポンの情景が浮かぶ香りでした。武蔵野ワークスさんの香水にしては珍しく(これは私の好みもありますが)直球の甘くて良い香りだったので春先の自室で使っていました。自分でつけるにはちょっと可愛すぎる気がしまして…。
・水仙
自分の話にはなりますが…お正月、祖母が床の間で一輪挿しに飾っていた日本水仙。縦長の空間ですらりと背を伸ばした佇まい。そんな記憶が蘇ってきました。こちらは初夏まで使っていましたが暑くなってくると途端に間延びしたように感じるんですよね、不思議です。
・藤
校庭の隅に見事な藤棚がある学校に通っておりました。5月初め頃に横を通ると華やかに香ったものですが嗅いだときにあの頃の記憶が思い出されました。
・菖蒲の葉
個人的に白檀などウッド系が好きで、白檀2019や蓮花、樹海などを試した中でこちらが最もしっくり来ました。フルボトル買います。
●ハンドル:
雨月
(国分) 「今年試してみた中から」ということは一年間分のレビューですね。「黄色いポンポンの情景が浮かぶ」・・ポンポンがいい感じの表現ですね。『水仙』は暑くなると「途端に間延び」に笑いが漏れました、同感です。この製品は寒い季節の方がより魅力的だと私も思います。『菖蒲の葉』は天然香料が多いので香りの持続性の点で不満な方も多いのですが、お気に召していただいたんですね、よかった~
(2025-12-09)
●投書:
今年試してみた中からピックアップ。
・ミモザ
ハニーパウダリックと言う評がぴったりの可愛らしく甘い香り…と言ってもハチミツの香りではないです。まだ少し冬の澄んだ空気の残る空に映える黄色いポンポンの情景が浮かぶ香りでした。武蔵野ワークスさんの香水にしては珍しく(これは私の好みもありますが)直球の甘くて良い香りだったので春先の自室で使っていました。自分でつけるにはちょっと可愛すぎる気がしまして…。
・水仙
自分の話にはなりますが…お正月、祖母が床の間で一輪挿しに飾っていた日本水仙。縦長の空間ですらりと背を伸ばした佇まい。そんな記憶が蘇ってきました。こちらは初夏まで使っていましたが暑くなってくると途端に間延びしたように感じるんですよね、不思議です。
・藤
校庭の隅に見事な藤棚がある学校に通っておりました。5月初め頃に横を通ると華やかに香ったものですが嗅いだときにあの頃の記憶が思い出されました。
・菖蒲の葉
個人的に白檀などウッド系が好きで、白檀2019や蓮花、樹海などを試した中でこちらが最もしっくり来ました。フルボトル買います。
●ハンドル:
雨月
(国分) 「今年試してみた中から」ということは一年間分のレビューですね。「黄色いポンポンの情景が浮かぶ」・・ポンポンがいい感じの表現ですね。『水仙』は暑くなると「途端に間延び」に笑いが漏れました、同感です。この製品は寒い季節の方がより魅力的だと私も思います。『菖蒲の葉』は天然香料が多いので香りの持続性の点で不満な方も多いのですが、お気に召していただいたんですね、よかった~
(2025-12-09)

梅桜桃
Date: Sun, 30 Nov 2025
●投書:
白梅を購入しました。
これで、武蔵野ワークスさんの梅(白梅)・桃(ピーチ)・さくら
コンプリートです。
梅シロップのような香りですが、シロップよりは
少し甘味が控えめで梅酒をイメージしました。
梅酒も甘いのですが、シロップより少し落ち着いて
大人っぽさがあるので「シロップ」ではなく
「梅酒」を連想したのでしょうか。
実の香りの印象が強いですが、お花感もあります。
大人の女性~素敵なおばあさま、という印象でした。
上品な香りです。
「さくら」は若い女性~かわいいおばあちゃんという感じでした。
「ピーチ」は一番若々しく、40代の私にはちょっと難しいかな…
と思ったのですが、好きな香りだったのでまたいつか
欲しくなるかもしれません。
●ハンドル:
御食事処ポップコーン
(国分) タイトルの「梅桃桜」は「うめ・もも・さくら」vs「ばいとうおう」?・・どちらで読むべき?「桜梅桃李(おうばいとうり)」という四字熟語(他人と比べず、自分らしく生きること)があるので音読みの方がベターでしょうか? 梅桃桜のコンプリートありがとうございます。『さくら』の「かわいいおばあちゃん」は内面 vs 見た目?これもスタッフ間で割れました
(2025-12-09)
●投書:
白梅を購入しました。
これで、武蔵野ワークスさんの梅(白梅)・桃(ピーチ)・さくら
コンプリートです。
梅シロップのような香りですが、シロップよりは
少し甘味が控えめで梅酒をイメージしました。
梅酒も甘いのですが、シロップより少し落ち着いて
大人っぽさがあるので「シロップ」ではなく
「梅酒」を連想したのでしょうか。
実の香りの印象が強いですが、お花感もあります。
大人の女性~素敵なおばあさま、という印象でした。
上品な香りです。
「さくら」は若い女性~かわいいおばあちゃんという感じでした。
「ピーチ」は一番若々しく、40代の私にはちょっと難しいかな…
と思ったのですが、好きな香りだったのでまたいつか
欲しくなるかもしれません。
●ハンドル:
御食事処ポップコーン
(国分) タイトルの「梅桃桜」は「うめ・もも・さくら」vs「ばいとうおう」?・・どちらで読むべき?「桜梅桃李(おうばいとうり)」という四字熟語(他人と比べず、自分らしく生きること)があるので音読みの方がベターでしょうか? 梅桃桜のコンプリートありがとうございます。『さくら』の「かわいいおばあちゃん」は内面 vs 見た目?これもスタッフ間で割れました
(2025-12-09)

# UPDATE:2025/12/09 #
↑ 本記事以降の投稿はこの日に更新しました。
※ 月間1~2回のペースで更新中です。
(2025-12-09)
※ 月間1~2回のペースで更新中です。
(2025-12-09)

グランデ……
Date: Thu, 27 Nov 2025
●投書:
そろそろ終売ですね……菩提樹どうしましょう
廃盤して完売した後にそれを知るという、クローバー以来のやらかしをしまして……
菩提樹はグランデで残ったので、まぁまだセーフ……でもグランデか……
グリーンローズも、20周年のときの菊と柚子もちびちびちびちび使って、なんとか2/3残ってるかな?くらいなんですよね
普段は桜とオールドローズと白梅メインなので保ってる感じですが
あれらより思い切りよく使えるにしても、勿体無い病が出てきて結局使い切らないだろうし、というか使い切れないし……失ってしまうのが惜しい名香なので
本当に悩ましい問題ですよねぇ、おのれ香料……
他社の香水だと、使いづらいものが多いので余計に
●ハンドル:
-
(国分) 『クローバー』・・すごく昔の製品で新宿伊勢丹さんで販売していました。伊勢丹撤退は2008年なのでそれ以前からのお客様ですね、長いごひいきに感謝申し上げます。『菩提樹』も終わります。グランデボトルは日本人には量が多いので使い切れないリスクが・・個人的には新しい香りの出会いの方がよき選択になる気が・・
(2025-12-04)
●投書:
そろそろ終売ですね……菩提樹どうしましょう
廃盤して完売した後にそれを知るという、クローバー以来のやらかしをしまして……
菩提樹はグランデで残ったので、まぁまだセーフ……でもグランデか……
グリーンローズも、20周年のときの菊と柚子もちびちびちびちび使って、なんとか2/3残ってるかな?くらいなんですよね
普段は桜とオールドローズと白梅メインなので保ってる感じですが
あれらより思い切りよく使えるにしても、勿体無い病が出てきて結局使い切らないだろうし、というか使い切れないし……失ってしまうのが惜しい名香なので
本当に悩ましい問題ですよねぇ、おのれ香料……
他社の香水だと、使いづらいものが多いので余計に
●ハンドル:
-
(国分) 『クローバー』・・すごく昔の製品で新宿伊勢丹さんで販売していました。伊勢丹撤退は2008年なのでそれ以前からのお客様ですね、長いごひいきに感謝申し上げます。『菩提樹』も終わります。グランデボトルは日本人には量が多いので使い切れないリスクが・・個人的には新しい香りの出会いの方がよき選択になる気が・・
(2025-12-04)

ダブルベタとダブルねりこ。
Date: Thu, 27 Nov 2025
●投書:
冬場乾燥でかなりしわがれる自分にダブルベタを利用しました。
今回は、初スティックも。
丸容器タイプは自宅置き用に、スティックは外出携帯しハンドクリーム代わりにちょこっと塗って伸ばして、とても使いやすいです。
また、ベタガードをお便りやお礼に添えてのプチプレに、とても喜ばれました♪
ねりこは、スノーミント以来の注文。特に沈丁花が気になっていました。
うわあ♪と顔が緩む、小さな頃のお風呂を思い出す何だか私にはとても懐かしい香りです。
寝る前にごく僅かお腹に塗って、朝おきるとふんわり残っていて、気持ちが安らぎます。
百均の二個イチの小さな携帯容器にベタガード、ねりこをそれぞれ少しずつ入れて手元にいつでも使えるようにしています。
年の瀬、気忙しい中の癒し。
キャンペーンに乗らせていただきまして、今年も本当にありがとうございました!
●ハンドル:
あひる太
(国分) こちらこそキャンペーンに乗って頂きありがとうございます。乗ってくれる方がおられないと盛り上がりません。原料資材ともに急激な値上がりのためダブル企画の回数も減少傾向ですが、今後も可能な限り継続します。どうぞお付き合い下さい
(2025-12-04)
●投書:
冬場乾燥でかなりしわがれる自分にダブルベタを利用しました。
今回は、初スティックも。
丸容器タイプは自宅置き用に、スティックは外出携帯しハンドクリーム代わりにちょこっと塗って伸ばして、とても使いやすいです。
また、ベタガードをお便りやお礼に添えてのプチプレに、とても喜ばれました♪
ねりこは、スノーミント以来の注文。特に沈丁花が気になっていました。
うわあ♪と顔が緩む、小さな頃のお風呂を思い出す何だか私にはとても懐かしい香りです。
寝る前にごく僅かお腹に塗って、朝おきるとふんわり残っていて、気持ちが安らぎます。
百均の二個イチの小さな携帯容器にベタガード、ねりこをそれぞれ少しずつ入れて手元にいつでも使えるようにしています。
年の瀬、気忙しい中の癒し。
キャンペーンに乗らせていただきまして、今年も本当にありがとうございました!
●ハンドル:
あひる太
(国分) こちらこそキャンペーンに乗って頂きありがとうございます。乗ってくれる方がおられないと盛り上がりません。原料資材ともに急激な値上がりのためダブル企画の回数も減少傾向ですが、今後も可能な限り継続します。どうぞお付き合い下さい
(2025-12-04)

ろうばい、ロサブラン、スイートピー、摩天楼
Date: Thu, 27 Nov 2025
●投書:
空気が乾燥して香りが立つ季節になって楽しいです。
・ろうばい
香りの感じは似てますが「白梅」より甘さ控えめ。
かといってさっぱりしている爽やかという感じではなく
お香というほど強くはないほんのーりなお寺感や
キンモクセイにも似ている黄色系の甘さがありました。
黄色はロウバイの花のイメージに引っ張られてるかも。
そんなモダンで和な感じなのになぜかおいしそうに思うのが
私としては生のロウバイと同じ印象です。
・ロサブラン
「オールドローズ」とは真逆のバラ香水でした。
「オールドローズ」鼓舞させる感じなら
「ロサブラン」はただ寄り添う感じ。
くるくると香りが変化する感じではなかったので
このままふわっとバラ石鹸コースかなと思っていたら
ムスクが出てからの華やかさと包容力がすごかったです。
優しく柔らかいものに包み込んでもらってるみたい。
しかもここからの持続力がなかなかのもの。
ここ、バラ石鹸系の香りでは人生で一番好きです。
エンボスの薔薇のラベルも素敵に上品で
そこも含めて「とっておきのローズ香水」だと思いました。
・スイートピー
シャンプーの「マシェリ」系のフルーティフローラルから開始。
とはいえ香水なので一本調子の香りではありません。
グミのような桃色の基本はピーチな春の香りの玉が
転がって跳ねてプチプチと弾ける感じがミドルくらいまで続く
特に難しくない香りかなと思ってたのに、チカチカとグリーン感が
瞬く感じでつい香りを追ってしまう。
この辺は「スノーミント」のミントにも感じたので
私がこちらの葉っぱの香りチカチカを好きなだけかも知れません。
そしてラストは期待通り、ミルキーな人肌っぽさ。大勝利。
これが朝付けたら肌なら入浴するまで、紙なら翌日の朝まで
しっかり香りました。
これからの季節、気分を明るくするためにコートの中に
仕込んで楽しみたいのと、推しを感じるので次は25mlを。
しかしカシス+ジャスミン+ムスク+樹脂orウッドの香水。
かなりの確率でこの乳酸菌飲料っぽい、ラクトニックというんでしょうか
こういう香りが出る理屈は謎ですが当たると嬉しくなります。
・摩天楼
ラベルの摩天楼のイラストが箔押しでときめきました。
折角の箔押しなのに背景が濃紺などではなくくすんだブルーなのが
ガスっぽくけぶる眠らない街を連想させてまた素敵です。
バラってこんなに冷たく尖るのかという驚きとパチュリの
いつだって夏の貯水池で土燃やしてるよ!の安定感が面白く。
ミドル以降しばらくは多分沈香ではと思うのですが
ローズマリーにとても似た香りになりました。
近所にローズマリーの生垣があるので葉を擦ったのかと
服を嗅ぐくらい似た香りでした。
ラストは肌だとまた多分沈香に強い苦みを感じてしまって
困りましたが、紙だとローズが際立つ中にほのかに樟脳のような
スカッと感が強い良い香りになってました。
残念ですが素直に紙の机上香で楽しみたいと思います。
しかし、こちらでこんなに人の気配がしない香りは初めてです。
ムスクの量かと思いましたが「サイレンス」「白檀2019」
「ブラックベチベル」はどこかに人の気配はしたので
この感じが「摩天楼」なのかなと。
本当ーに個人的な感想だし似てるという話ではないのですが
ル〇ボの「アナザ〇13」と同系統に感じました。
こちらはムスクもりもりだしラベンダーなので不思議です。
いつも冗長で恥ずかしいですが
どの香りも言葉を尽くしてなんとか表現したくなるんです。
●ハンドル:
-
(国分) 「香りが立つ季節」・・共感します。湿度が高い夏場は空気まで騒がしく、秋が深まると空気が静寂し香りがシャープに。『ロサブラン』はフランス人パフューマーさんの調香で日本人とはムスクの使い方が違うな~と私は感じております。「人の気配がしない・・ムスクの量か」ですが『摩天楼』にはムスクが入っていないんですよ、意外でしょ。『スイートピー』の「ミルキーな人肌っぽさ」がいいですね。販売ページの商品説明は私の担当ですがこの表現お借りしたい・・
(2025-12-04)
●投書:
空気が乾燥して香りが立つ季節になって楽しいです。
・ろうばい
香りの感じは似てますが「白梅」より甘さ控えめ。
かといってさっぱりしている爽やかという感じではなく
お香というほど強くはないほんのーりなお寺感や
キンモクセイにも似ている黄色系の甘さがありました。
黄色はロウバイの花のイメージに引っ張られてるかも。
そんなモダンで和な感じなのになぜかおいしそうに思うのが
私としては生のロウバイと同じ印象です。
・ロサブラン
「オールドローズ」とは真逆のバラ香水でした。
「オールドローズ」鼓舞させる感じなら
「ロサブラン」はただ寄り添う感じ。
くるくると香りが変化する感じではなかったので
このままふわっとバラ石鹸コースかなと思っていたら
ムスクが出てからの華やかさと包容力がすごかったです。
優しく柔らかいものに包み込んでもらってるみたい。
しかもここからの持続力がなかなかのもの。
ここ、バラ石鹸系の香りでは人生で一番好きです。
エンボスの薔薇のラベルも素敵に上品で
そこも含めて「とっておきのローズ香水」だと思いました。
・スイートピー
シャンプーの「マシェリ」系のフルーティフローラルから開始。
とはいえ香水なので一本調子の香りではありません。
グミのような桃色の基本はピーチな春の香りの玉が
転がって跳ねてプチプチと弾ける感じがミドルくらいまで続く
特に難しくない香りかなと思ってたのに、チカチカとグリーン感が
瞬く感じでつい香りを追ってしまう。
この辺は「スノーミント」のミントにも感じたので
私がこちらの葉っぱの香りチカチカを好きなだけかも知れません。
そしてラストは期待通り、ミルキーな人肌っぽさ。大勝利。
これが朝付けたら肌なら入浴するまで、紙なら翌日の朝まで
しっかり香りました。
これからの季節、気分を明るくするためにコートの中に
仕込んで楽しみたいのと、推しを感じるので次は25mlを。
しかしカシス+ジャスミン+ムスク+樹脂orウッドの香水。
かなりの確率でこの乳酸菌飲料っぽい、ラクトニックというんでしょうか
こういう香りが出る理屈は謎ですが当たると嬉しくなります。
・摩天楼
ラベルの摩天楼のイラストが箔押しでときめきました。
折角の箔押しなのに背景が濃紺などではなくくすんだブルーなのが
ガスっぽくけぶる眠らない街を連想させてまた素敵です。
バラってこんなに冷たく尖るのかという驚きとパチュリの
いつだって夏の貯水池で土燃やしてるよ!の安定感が面白く。
ミドル以降しばらくは多分沈香ではと思うのですが
ローズマリーにとても似た香りになりました。
近所にローズマリーの生垣があるので葉を擦ったのかと
服を嗅ぐくらい似た香りでした。
ラストは肌だとまた多分沈香に強い苦みを感じてしまって
困りましたが、紙だとローズが際立つ中にほのかに樟脳のような
スカッと感が強い良い香りになってました。
残念ですが素直に紙の机上香で楽しみたいと思います。
しかし、こちらでこんなに人の気配がしない香りは初めてです。
ムスクの量かと思いましたが「サイレンス」「白檀2019」
「ブラックベチベル」はどこかに人の気配はしたので
この感じが「摩天楼」なのかなと。
本当ーに個人的な感想だし似てるという話ではないのですが
ル〇ボの「アナザ〇13」と同系統に感じました。
こちらはムスクもりもりだしラベンダーなので不思議です。
いつも冗長で恥ずかしいですが
どの香りも言葉を尽くしてなんとか表現したくなるんです。
●ハンドル:
-
(国分) 「香りが立つ季節」・・共感します。湿度が高い夏場は空気まで騒がしく、秋が深まると空気が静寂し香りがシャープに。『ロサブラン』はフランス人パフューマーさんの調香で日本人とはムスクの使い方が違うな~と私は感じております。「人の気配がしない・・ムスクの量か」ですが『摩天楼』にはムスクが入っていないんですよ、意外でしょ。『スイートピー』の「ミルキーな人肌っぽさ」がいいですね。販売ページの商品説明は私の担当ですがこの表現お借りしたい・・
(2025-12-04)